古文基礎演習
出演講師
佐野一彦
【主な指導歴】駿台・駿優予備校
【最終学歴】京都大学
1.『土佐日記』
『土佐日記』について
序・門出
馬のはなむけ
淀川にて
家にいたる
2.『枕草子』
『枕草子』について
春はあけぼの
五月ばかりなどに
中納言殿まゐりたまひて
二月つごもり頃
3.『源氏物語』
『源氏物語』について
時めく更衣
更衣の実家
皇子誕生
帝の御手紙
命婦 宮中にもどる
源氏、幼い紫の上を見つける
若紫に心ひかれる
須磨の秋
須磨へ隠退してむかえる秋
紫の上の最期
4.『更級日記』
『更級日記』について
あこがれの京へ
富士川の不思議
継母との生別
物語の世界への夢
荻の葉を訪う男
5.『大鏡』
『大鏡』について
花山院
太政大臣道長
6.『宇治拾遺物語』
『宇治拾遺物語』について
児のかいもちするに空寝したること
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児のかいもちするに空寝したること
[14:05]
絵仏師良秀、家の焼くるも見て喜ぶこと
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絵仏師良秀、家の焼くるも見て喜ぶこと
[17:46]
猟師、仏を射ること
7.『今昔物語集』
『今昔物語集』について
高陽親王、人形を造りて田の中に立つること
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高陽親王、人形を造りて田の中に立つること@
[7:23]
41
高陽親王、人形を造りて田の中に立つることA
[16:25]
馬盗人
8.『徒然草』
『徒然草』について
四季それぞれの情趣
仁和寺の法師
あだし野の露
高名の木のぼり
ある人弓を射ること
世に従はん人は
9.『奥の細道』
『奥の細道』について
序
52
序
[11:38]
松島
平泉
象潟